腰痛を一刻も早く治す方法7step|最短で緩和できる

「腰痛になってしまったけど、早く治す方法はあるの?」
「腰痛が辛いので、早く治したい」

あなたは、今まさに腰痛で苦しんでいるのではないでしょうか。

仕事や学校を休むわけにはいかず、とにかく1秒でも早く治したいですよね。

そんなあなたのために、今回は腰痛を早く治す方法を、7つご紹介します。すぐに実践できる順番に並べているので、上から順にぜひ試してみてください。

【腰痛を早く治す方法一覧】

※項目をクリックすると解説に飛ぶことができます。

まずは、湿布や痛み止めで、今起きている痛みの対処をするとよいでしょう。

その後、筋肉をもみほぐすなどをして、緊張を解消することが、腰痛改善の最短ルートとなります。

腰痛は、腰や腰周辺の筋肉が緊張し、凝り固まることで起こるからです。

とはいえ、やみくもに実践すると、かえって悪化して、腰痛が長引いてしまうケースもあります。

そこで、この記事では、腰痛を早く治す方法と、正しい実践方法について詳しく解説します。一刻も早く腰痛を改善できる、整体についての理解も深まるでしょう。

この記事を読めば、あなたに合った腰痛の治し方が分かるはずです。ぜひ最後までお読みください。

1. 腰痛を早く治す方法(1)湿布を貼る

 

腰痛になった場合、まずは湿布を張ることを考える人も多いのではないでしょうか。

湿布は、手軽に利用できるため、一時的な痛み止めとして効果があります。貼り付けたまま動けるので、日常生活や睡眠の邪魔にもなりません。

ただし、湿布には「温湿布」と「冷湿布」の2種類があり、どちらを使えば良いのか迷いますよね。

基本的には、急な腰痛は冷湿布、慢性的な腰痛は温湿布を張ります。

それぞれどのように使い分けるのか、詳しく解説していきましょう。

1-1. 急な腰痛は「冷湿布」

急な腰痛で、激痛や炎症がある場合は「冷湿布」を張ります。

炎症は、腰部の筋肉や関節、神経などが何らかのダメージを受け、熱や腫れが起きている状態です。

冷やすことで、腫れや痛みの原因となる炎症物質の蓄積を抑え、痛みを和らげる効果があります。

一般的に、痛みが出てから1日目〜3日目までは炎症物質が出るため、この間は冷やすとよいでしょう。

湿布が無い場合は、氷を使った氷嚢などでアイシングを行います。

1-2. 慢性的な腰痛は「温湿布」

日常的な生活は送れるけど、腰痛が慢性的になっている場合は「温湿布」を張ります。

というのも、慢性的な腰痛は、筋肉の緊張による血行不良などが原因で起きるためです。

温湿布は、凝り固まった患部の筋肉を和らげ、血流も良くなるため、痛みが緩和しやすくなるでしょう。

なお、温湿布が無い場合は、蒸しタオルやカイロを利用して患部を温めてください。

あなたの症状には「温湿布」か、「冷湿布」か、判断に迷う場合は、次の記事を参考にしてください。
「腰痛 温める 冷やす」

2. 腰痛を早く治す方法(2)痛み止めなどを飲む

 

急性や炎症からくる腰痛の場合は、痛み止めを飲むと良いでしょう。

特に、非ステロイド性の抗炎症薬は、痛みに対して、高い効果があります。体内で起こっている痛みや炎症の原因となる物質が、過剰に作られるのを抑える作用があるためです。

非ステロイド性の抗炎症薬は、薬局やドラッグストアで、手に入れることができます。

薬剤師に、腰痛のための「非ステロイド性の抗炎症薬」を頼めば、適切なものを出してくれるでしょう。

ただし、慢性的な腰痛については、効果が無い場合があります。特に、腰椎椎間板ヘルニアなど、腰の神経が圧迫されて痺れや痛みを起こす腰痛では、非ステロイド性の抗炎症薬は効果を発揮しません。

効果がないと感じたら、早めに専門機関に相談することをおすすめします。

3. 腰痛を早く治す方法(3)筋肉をもみほぐす

 

腰痛を早く治すには、腰以外の筋肉をもみほぐすことも有効です。

というのも、腰痛は腰だけではなく、他の筋肉が原因で起こる場合が多いからです。

特に、腰から下の部位の筋肉は重要で、具体的には次の部分にあたります。

  • 太もも
  • お尻
  • ふくらはぎと足首

上記の部位は、腰の筋肉と密接に連動しており、筋肉が緊張していると、腰の筋肉に大きな負担がかかります。

また、足の筋肉が硬くて柔軟性に欠けると、歩く動作や姿勢が歪み、腰痛の原因となるのです。

それぞれ、どのように揉みほぐすのか、方法や回数などを、くわしく解説していきましょう。

3-1. 太ももの前の筋肉をほぐす

まずは、太ももの前の筋肉をしっかりほぐしましょう。

この部分は、骨盤から膝に繋がる筋肉(大腿四頭筋)があり、硬くなっていると骨盤に負担をかける原因にもなるためです。

両手を使って、しっかりと揉みほぐしましょう。

【太ももの前の筋肉のほぐし方】

無理のない範囲で、毎日に行うことで、筋肉の緊張がほぐれて、痛みが軽減されます。

3-2. お尻の筋肉をほぐす

お尻の筋肉をほぐすことで、骨盤が正しい位置に保たれ、腰痛が軽くなるでしょう。

腰の筋肉はお尻の筋肉に連動しているため、硬くなっていると腰の筋肉も伸ばされて、痛みに繋がるためです。

ほぐすことで、骨盤が正しい位置に保たれやすくなり、腰への負担も軽くなるのです。

特にお尻の中殿筋は、体幹や骨盤を支える為に常に緊張しやすい部分です。

疲労が溜まりやすく、腰痛の原因になるため、しっかりと揉みほぐしましょう。

腰に近い部分なので、無理をせず、痛みが強くなったらすぐに中止してください。

3-3. ふくらはぎや足首の筋肉をほぐす

ふくらはぎや足首をほぐすことで、腰痛が解消することがあります。

というのも、ふくらはぎの筋肉(腓腹筋・ヒラメ筋)は、腰の筋肉と膜(筋膜)で密接につながっており、硬くなると腰への負担が大きくなるためです。

また、足首の動きが硬いと、足からの振動や体重の負荷が腰に直接伝わり、腰痛に繋がります。

ふくらはぎや足首をもみほぐすことで、固くなった筋肉が和らぎ、腰痛も緩和するでしょう。

【ふくらはぎのマッサージ】

また、次のようなストレッチを取り入れることで、さらに効果が高まります。

【ふくらはぎのストレッチ】

毎日、コツコツ続けることで、筋肉が鍛えられ、腰痛の改善が早くなります。

4. 腰痛を早く治す方法(4)ツボを押す

腰痛を早く治すには、ツボを押すことも有効です。

皮膚の神経と体内の神経はつながっているため、適切なツボの刺激により、痛みを和らげる効果があるためです。

また、ツボ押しによって、血流が良くなり、筋肉の緊張やこりが軽減します。

服の上からでも手軽に実施できるため、学校や会社でも行うことができるでしょう。

【腰のツボ】

【手と足のツボ】

ツボを押す際には、次の注意点を守り、適切に実行しましょう。

  • 1つのツボに対して3〜5回程度、一日3回を目安に行う
  • 深呼吸し、リラックスしながら行う
  • 強く押しすぎない

痛みを感じた場合は、すぐに止めて、専門家に相談することをおすすめします。

5. 腰痛を早く治す方法(5)水を1日2L飲む

 

実は、腰痛は水を飲むことで、早く治る可能性が高くなります。

なぜなら、人の身体は、水分が不足すると筋肉が固くなってしまうからです。

筋肉が固くなると、次のような状態になります。

水分不足になると起こるリスク

  • 椎間板:筋肉のクッション機能が低下するため、腰への負担が大きくなる
  • 血行不良:筋肉が十分に血液を押し上げられなくなる
  • ドロドロの血液:血液がドロドロになり、疲労物質の排出が遅くなる

このように、水分不足は腰痛を悪化させる原因のひとつです。最近、コーヒーや紅茶ばかり飲んでいる…といった方は、腰痛を治すためにも、今日から水分摂取を始めていきましょう。

腰痛の場合、1日に摂取したほうが良い水分量は、約2Lが目安です。身体の大きさによっても異なるため、次の計算方法を利用してください。

【必要な水分量の計算式】

一日に必要な水分量 = 体重1㎏ ×(25ml~35ml)
※腰痛の場合は35mlで計算することをおすすめします。

腰痛の場合は、通常よりも多めに摂るほうが良いので、60kgの人なら、
60kg×35ml=2,100 
2,100mlが目安になります。

2Lは、イメージがつきにくいかもしれませんが、500mlのペットボトル4本分です。

ペットボトルや水筒を常に持ち歩き、意識してこまめに水分補給を行いましょう。

6. 腰痛を早く治す方法(6)骨盤ガードルやコルセットをつける

 

続いて、腰痛用の骨盤ガードルやコルセットを付ける方法です。

腰の部分を適度に圧迫し、支えることで、筋肉への負担が軽減されて、痛みが和らぎます。

骨盤ガードルとコルセットの違いは次の通りです。

骨盤ガードルコルセット
製品
特徴
  • 骨盤周りの筋肉をサポート
  • 姿勢改善にも効果がある
  • パンツスタイプが多い
  • ガードルよりも強い圧迫力がある
  • 姿勢の矯正効果が高い
  • ベルトで調節できるタイプが多い
素材柔らかい素材が多い硬くてしっかりしている
着用時間長時間でも着用できる短時間の体型補正が可能
デメリット
  • 矯正力がコルセットより弱い
  • 日常使いができる
  • 圧迫が強く、痛みを感じる場合がある
  • 長時間の着用には向いていない
向いている人日常的に使いたい人一時的な腰痛対策をしたい人
入手場所
  • 薬局やスポーツ用品店
  • ネットショッピン
  • 薬局やスポーツ用品店
  • 整形外科などの病院

ガードルは下着のように着用できる一方、ガードルはバンドなどでしっかりと固定するタイプが多いです。少しでも動くと痛みが酷い場合はコルセット、仕事中でも利用したい場合は、ガードルを選ぶとよいでしょう。

コルセットは、整形外科などの病院で処方を受けることができます。医療用コルセットは医療必需品として扱われる場合があり、保険適用となることがあります。

骨盤ガードルやコルセットは、寝ている際は、かならず外すようにしましょう。下記の理由があるからです。

  • 締め付けによって血流が悪くなる
  • かぶれ、かゆみが発生することもある

7. 腰痛を一刻も早く緩和するなら整体で揉みほぐそう

 

色々な方法をご紹介してきましたが、一刻も早く緩和したい場合は、整体で揉みほぐしててもらうのが早道です。

整体では、腰の痛みという表面的な症状だけではなく、根本原因に対して、アプローチすることができます。

身体の仕組みについて知識のない人が、むやみに色々試しても、腰痛をさらにひどくしてしまうことにもなりかねません。

整体がおすすめの理由は次の3つです。

それぞれ解説していきましょう。

7-1. 痛みや不調などの根本施術ができるため

整体では、痛みや不調などの根本的な施術をしてもらうことができます。

一口に腰痛といっても、腰以外の原因が多いからです。

腰以外の腰痛の原因

  • 骨盤や脊椎のゆがみ(ストレートネックなど)
  • 筋肉の緊張や硬直(体全体の硬さ)
  • 姿勢の悪さ
  • 筋肉の衰え

一時的に腰痛が治ったとしても、根本的な原因を取り除かないと、腰痛は何度も繰り返してしまいます。

整体では、さまざまなアプローチから原因を突き止め、根本的に治療するため、いち早く腰痛が軽減します。

7-2. 腰痛の再発防止が期待できるため

整体にかかると、腰痛の再発防止が期待できます。

腰痛の原因となる箇所だけではなく、体全体の歪みや不均衡を、正常に調節してくれるからです。

中には、体全体のバランスを計測し、施術前と施術後の歪みの変化を、見せてくれる整体院もあります。

【施術前に身体のバランスを計測してくれる整体院の例】

出典:身体ガイド「整体って結局何するの?実際の施術を【写真付】で大公開!

全体のバランスが整うと、腰など特定の箇所への過度な負担がかからなくなります。

また、正しい姿勢の指導などにより、日頃の身体のクセなども矯正されるでしょう。

歪みが大きくなる前にケアできるため、腰痛が再発しにくくなります。

7-3. 自律神経のバランスが整い腰痛が起きにくい身体になるため

整体は、自律神経のバランスを整え、腰痛が起きにくい身体づくりに効果的です。

背骨や骨盤の歪みを調整し、自律神経の通り道を整えることができるからです。

自律神経は、呼吸や鼓動、代謝、消化、排便など、身体の状態を整える神経のことで、乱れると、血流が悪くなり、身体が冷えやすくなります。

心身的にリラックスできないので、身体全体が硬く強張ってしまうのです。代謝も落ちてしまうので、疲れやすく、腰痛の原因にもなるのです。

整体のマッサージで丁寧にほぐしてもらうことで、身体の緊張が溶け、自律神経が正常に働くようになるでしょう。

8. 整体はどこも同じではない!早く腰痛を緩和する整体の選び方

 

腰痛を早く治すには、整体がおすすめですが、どこでも良いわけではありません。

整体には色々な種類があり、目的に合った施術院を選ばないと、一時的な効果しか得られない可能性があるからです。

中には、リラクゼーションのみを目的とした整体もあり、気持ちは良いものの、根本的な解決にはなりません。

腰痛を早く緩和してくれる整体院を選ぶなら、次の3つのポイントを抑えましょう。

詳しく解説していきましょう。

8-1. スタッフに有資格者がいるか

まずは、その整体院に有資格者がいるかどうかを確認しましょう。

実は、整体院は資格が無くても開業することができます。

ちょっとした経験や知識でも「整体院」と名乗ることができるため、危険な施術を受けてしまうリスクがあるのです。

次のような「国家資格」を保有している整体院なら安心と言えるでしょう。

整体関連の国家資格

  • 柔道整復師
  • あん摩マッサージ指圧師
  • はり師/きゅう師
  • 理学療法士

これらは法律で定められた資格であり、解剖学や生理学などの医学的知識を習得し、安全で効果的な施術ができることの証明となります。

8-2. 腰だけではなく体全体のバランスを診てくれるか

腰だけではなく、体全体のバランスを診てくれる整体院を選びましょう。

腰痛は、腰だけではなく、別の理由が隠されている場合があるためです。

痛みのある場所だけを施術しても、ほかに原因がある場合には根本的な治療にはなりません。一時的に良くなっても、再発する可能性が高いと言えるでしょう。

体全体のバランスを診てくれる整体院を探すには、ホームページや口コミなどを確認します。

実際の口コミの例

  • 痛い箇所以外にも、自分の体の悪いところを見つけてくれて、改善するためのストレッチのやり方も教えてもらった。また運動ができるようになってうれしい。
  • 体全体を見て、痛みの原因となるところを調整してもらったので、施術後は体が軽く感じた。

上記のように、「痛みの箇所だけではなく、体全体を診てくれる」という声が多い整体院は、安心してお任せできるといえます。

口コミの多さと、内容をしっかりとチェックするとよいでしょう。

8-3. 短時間で施術をしてくれるか

短時間で、的確な施術をしてくれる整体院を選びましょう。理想の施術時間の目安は15〜20分、長くても30分くらいです。

施術が短いと、身体への負担を最小限に抑え、効果的な治療が可能になるからです。

実は、施術が長いからといって、早く治るわけではありません。それどころか、長時間の施術は、身体にとって負担となり、かえって筋肉を強張らせてしまいます。

最悪の場合、家に帰ってから揉み返しを引き起こし、新たな痛みが3日以上続く場合もあるのです。

短時間で的確にアプローチできるかが、整体院の実力を測る目安ともなるでしょう。ホームページなどで、施術時間を確認することをおすすめします。

9. 1秒でも早く腰痛を緩和したい場合はJITANBODYにおまかせください

 

「1秒でも早く腰痛をなんとかしたい」とお悩みの方は、JITANBODYにおまかせください。

JITANBODYは、腰痛の原因にアプローチし、短時間で根本原因に最適な施術を行います。

痛みのないソフトな整体が特徴であるほか、次のようなおすすめの理由があります。

  • 院長・スタッフともに全て有資格者のみで運営
  • 根本原因を突き止めるための初回カウンセリングや検査に注力
  • ポイントを押さえた的確な施術で入店〜会計まで1回約20分

それぞれ解説していきましょう。

9-1. 院長・スタッフ全てが有資格者のみで運営

JITANBODYのスタッフは、院長をはじめ全員が整体関連の有資格者です。

そのため、どのような症状にも、お一人お一人の原因に合わせた、最適な整体が可能です。

JITANBODYのスタッフが有する国家資格

  • 柔道整復師
  • あん摩マッサージ指圧師
  • はり師/きゅう師
  • 理学療法士

上記の国家資格を取得していることで、人体の構造、機能についての専門的な知識が豊富で、スキルも信頼できるという証となります。

安心して整体を受けたいという方は、ぜひJITANBODYにお任せください。

9-2. 根本原因を突き止める初回カウンセリングや検査を重視

JITANBODYでは、根本原因を突き止めるためのカウンセリングや検査を重視しています。

身体の状態を正確に把握し、的確な施術を行うためです。

例えば、初回カウンセリングでは、次のようなことを行います。

JITANBODY初回カウンセリング・検査内容】

  • いつからどんな症状があるのかのカウンセリング
  • 関節や筋肉の可動域をチェック
  • 歩行時のバランスをチェック など

たとえば、身体の左右の歪みは、実際に筋肉を触らないと、どこに原因があるのか分かりません。単に、痛む箇所だけを施術しても、根本的には良くならないのです。

私達は、可動域や歩行姿勢など、様々な角度から全身を検査し、あなたの腰痛の本当の原因を突き止めます。

9-3. ポイントを押さえた的確な施術で入店〜会計まで1回約20分

JITANBODYでは、入店から会計まで1回約20分の短時間で終了します。

カウンセリングや検査をキッチリと行っているため、ポイントを押さえた施術が可能だからです。

施術自体は1回約15分程度で、さらに予約制なので、忙しい方でもお待たせしません。

「整体は時間がかかるから」と諦めていた方も、スキマ時間でさっと整体を受けることが可能になります。

「とにかく1秒でも早く腰痛を治したい」という方は、根本緩和ができるJITANBODYにご相談ください。

10.まとめ

いかがでしたでしょうか。

腰痛を早く治す方法がお分かりになりましたでしょうか。

ここで、記事の内容を振り返ってみましょう。

◯腰痛を早く治す方法
1. 湿布を貼る
2. 痛み止めなどを飲む
3. 筋肉をもみほぐす
4. ツボを押す
5. 水を1日2L飲む
6. 骨盤ガードルやコルセットをつける
7. 整体で揉みほぐす

この記事が参考となって、あなたの腰痛が1日でも早く治りますことを願っています。

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